Acts 28:23 — Compare Translations

7 translations compared side by side

Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
そこで、日を定めて、大ぜいの人が、パウロの宿につめかけてきたので、朝から晩まで、パウロは語り続け、神の国のことをあかしし、またモーセの律法や預言者の書を引いて、イエスについて彼らの説得につとめた。
Japanese (Colloquial version (1955))
そこで、日を定めて、大ぜいの人が、パウロの宿につめかけてきたので、朝から晩まで、パウロは語り続け、神の国のことをあかしし、またモーセの律法や預言者の書を引いて、イエスについて彼らの説得につとめた。
Japanese 1965
そこで、彼らは日を定めて、さらに大ぜいでパウロの宿にやって来た。彼は朝から晩まで語り続けた。神の国のことをあかしし、また、モーセの律法と預言者たちの書によって、イエスのことについて彼らを説得しようとした。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
そこで、ユダヤ人たちは日を決めて、大勢でパウロの宿舎にやって来た。パウロは、朝から晩まで説明を続けた。神の国について力強く証しし、モーセの律法や預言者の書を引用して、イエスについて説得しようとしたのである。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
パウロとその他のユダヤ人たちは、別に日を設けて会うことにし、その日には、前回よりも多くのローマ市民のユダヤ指導者がパウロの家に集まった。パウロは丸一日かけて彼らに語り、神の王国キングダムについて説き明かした。掟と預言の書を用いて、そこに記されている 救世主キリストがイエスであり、神の約束が成し遂げられたことを彼らに教え、確信へ導いたのだった。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
彼らはこうして日を決め、さらに大ぜいでパウロの家に来ました。パウロは彼らに神の国のことを語り、またモーセの律法から預言者の書に至るまで、聖書のありとあらゆる箇所を使って、イエスのことを教えました。彼の話は、朝から夕方まで続きました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
パウロと指導者たちは集会を行う日程を選んだ。その当日、さらに多くのユダヤ人がパウロの家に集まって来た。そして1日中パウロは彼らに語り、神の王国キングダムについての説明をした。彼はモーセの 掟おきてと預言者の書を使って、イエスを信じるようにと説得したのだ。