Hebrews 9:7 — Compare Translations

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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
幕屋の奥には大祭司が年に一度だけはいるのであり、しかも自分自身と民とのあやまちのためにささげる血をたずさえないで行くことはない。
Japanese (Colloquial version (1955))
幕屋の奥には大祭司が年に一度だけはいるのであり、しかも自分自身と民とのあやまちのためにささげる血をたずさえないで行くことはない。
Japanese 1965
第二の幕屋には、大祭司だけが年に一度だけはいります。そのとき、血を携えずにはいるようなことはありません。その血は、自分のために、また、民が知らずに犯した罪のためにささげるものです。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
しかし、第二の幕屋には年に一度、大祭司だけが入りますが、自分自身のためと民の過失のために献げる血を、必ず携えて行きます。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
ただし、奥の第2の部屋には、大祭司だけが、年に一度だけ入れた。そのとき彼は、血を携えて行かなければならない。その血は、彼と民全体があやまって犯した過ちをきよめるための供え物として、<恵みの座>にふりかけられた。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
ただし、奥の第二の部屋には、大祭司だけが年に一度だけ、一人で入って行きました。そのとき彼は、血を携えて行かなければなりません。その血は、彼と民全体があやまって犯した罪をきよめるための供え物として、「恵みの座」にふりかけられました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
そして、選ばれし 大祭司ハイプリーストのみが一年に一度、幕屋テントの一番奥にある部屋へと動物の血を持って入ることが許されていた。大祭司ハイプリーストはその血を持って自分自身のため、また無知のまま犯してしまった人間の数々の過ちのために血を神に捧げていた。