James 1:26 — Compare Translations
7 translations compared side by side
Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
もし人が信心深い者だと自任しながら、舌を制することをせず、自分の心を欺いているならば、その人の信心はむなしいものである。
Japanese (Colloquial version (1955))
もし人が信心深い者だと自任しながら、舌を制することをせず、自分の心を欺いているならば、その人の信心はむなしいものである。父なる神のみまえに清く汚れのない信心とは、困っている孤児や、やもめを見舞い、自らは世の汚れに染まずに、身を清く保つことにほかならない。
Japanese 1965
自分は宗教に熱心であると思っても、自分の舌にくつわをかけず、自分の心を欺いているなら、そのような人の宗教はむなしいものです。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
自分は信心深い者だと思っても、舌を制することができず、自分の心を欺くならば、そのような人の信心は無意味です。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
自分は神を敬う者だと思っていても、その口が周りの人間にお構いなしなら、そんな信仰に価値はない。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
もしも、「私はクリスチャンです」と言いながら、平気でとげのあることばを口にする人がいれば、その人は自分を偽っていることになります。そのような信仰には何の価値もありません。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
自分は神を敬う者だと思っていても、その口をうまくコントロールできないのであれば、自分で 墓穴ぼけつを掘ることになるだろう。そうなれば、神へ捧げるあなたの礼拝や情熱も神にとって価値のないものになるだろう。