James 3:6 — Compare Translations

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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
舌は火である。不義の世界である。舌は、わたしたちの器官の一つとしてそなえられたものであるが、全身を汚し、生存の車輪を燃やし、自らは地獄の火で焼かれる。
Japanese (Colloquial version (1955))
舌は火である。不義の世界である。舌は、わたしたちの器官の一つとしてそなえられたものであるが、全身を汚し、生存の車輪を燃やし、自らは地獄の火で焼かれる。
Japanese 1965
舌は火であり、不義の世界です。舌は私たちの器官の一つですが、からだ全体を汚し、人生の車輪を焼き、そしてゲヘナの火によって焼かれます。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
舌は火です。舌は「不義の世界」です。わたしたちの体の器官の一つで、全身を汚し、移り変わる人生を焼き尽くし、自らも地獄の火によって燃やされます。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
舌は地獄の火。それは世の悪のかたまりで、体全体にその毒を伝染させ、すべての人の魂に悪影響を及ぼす火となる。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
舌は火と同じように、悪の炎で体全体を毒し、私たちの人生を滅びと災いの炎で焼き尽くすのです。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
舌は火のようで、それは私たちの体の中で不正の工場として働くのだ。体全体を汚し、人生の全ての分野に影響を及ぼす炎をつけるキッカケとなる。この様な炎は地獄からやって来た炎だということだ。