Jeremiah 31:20 — Compare Translations
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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
主は言われる、エフライムはわたしの愛する子、わたしの喜ぶ子であろうか。わたしは彼について語るごとに、なお彼を忘れることができない。それゆえ、わたしの心は彼をしたっている。わたしは必ず彼をあわれむ。
Japanese (Colloquial version (1955))
主は言われる、エフライムはわたしの愛する子、わたしの喜ぶ子であろうか。わたしは彼について語るごとに、なお彼を忘れることができない。それゆえ、わたしの心は彼をしたっている。わたしは必ず彼をあわれむ。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
エフライムはわたしのかけがえのない息子 喜びを与えてくれる子ではないか。彼を退けるたびに わたしは更に、彼を深く心に留める。彼のゆえに、胸は高鳴り わたしは彼を憐れまずにはいられないと 主は言われる。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
神のお答えはこうです。「エフライムは今でもわたしの子だ。かけがえのない子であることに変わりはない。罰を加えないわけにはいかないが、それでもなお、彼を愛している。いとおしくてたまらないので、必ずあわれみをかける。