John 18:10 — Compare Translations
7 translations compared side by side
Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
シモン・ペテロは剣を持っていたが、それを抜いて、大祭司の僕に切りかかり、その右の耳を切り落した。その僕の名はマルコスであった。
Japanese (Colloquial version (1955))
シモン・ペテロは剣を持っていたが、それを抜いて、大祭司の僕に切りかかり、その右の耳を切り落した。その僕の名はマルコスであった。
Japanese 1965
シモン・ペテロは、剣を持っていたが、それを抜き、大祭司のしもべを撃ち、右の耳を切り落とした。そのしもべの名はマルコスであった。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
シモン・ペトロは剣を持っていたので、それを抜いて大祭司の手下に打ってかかり、その右の耳を切り落とした。手下の名はマルコスであった。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
と、その時! にゃろォォォ・・・スパっ・・・ シモン・ペテロが剣を引き抜き勢いよく振りかざした。ぼとッ・・・ 地面に落ちたのは大祭司の部下、マルクスの右耳だ。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
その時、シモン・ペテロは剣を抜き放ち、大祭司の部下、マルコスの右の耳を切り落としました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
シモン・ペテロは持っていた小さな 剣つるぎを引き抜いた。そして、勢いよく振りかざし大祭司の部下であるマルクスの右耳を切り落とした。