Luke 1:26 — Compare Translations
7 translations compared side by side
Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
六か月目に、御使ガブリエルが、神からつかわされて、ナザレというガリラヤの町の一処女のもとにきた。
Japanese (Colloquial version (1955))
六か月目に、御使ガブリエルが、神からつかわされて、ナザレというガリラヤの町の一処女のもとにきた。
Japanese 1965
ところで、その六か月目に、御使いガブリエルが、神から遣わされてガリラヤのナザレという町のひとりの処女のところに来た。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
六か月目に、天使ガブリエルは、ナザレというガリラヤの町に神から遣わされた。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
エリサベツ 婆ばあが妊娠して6ヵ月目―― 「ゆけッ」神はガリラヤ地方にある“丘の上のナザレ村”に行くようにと、天使ガブリエルに命じた。そこに住むマリヤという処女に良い知らせを伝えるためであった。―― 幸さいわいのマリヤ――
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
その翌月、神は天使ガブリエルを、ガリラヤのナザレという町に住むマリヤという処女のところへお遣わしになりました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
エリサベツが妊娠し6ヵ月目に入ると、神は天使ガブリエルをガリラヤの町ナザレに住んでいた一人の処女に送った。彼女はダビデの家系のヨセフという男と結婚することを約束していた。彼女の名前はマリア。