Luke 1:59 — Compare Translations

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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
八日目になったので、幼な子に割礼をするために人々がきて、父の名にちなんでザカリヤという名にしようとした。
Japanese (Colloquial version (1955))
八日目になったので、幼な子に割礼をするために人々がきて、父の名にちなんでザカリヤという名にしようとした。
Japanese 1965
さて八日目に、人々は幼子に割礼するためにやって来て、幼子を父の名にちなんでザカリヤと名づけようとしたが、
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
八日目に、その子に割礼を施すために来た人々は、父の名を取ってザカリアと名付けようとした。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
出産8日後―― 当時のユダヤ人は、子どもが生まれて8日目に 割礼かつれいをした。割礼かつれいを祝うために近所の友人や親戚一同が 集つどった。また、子の名前が発表される日でもある―― 【 割礼かつれい:産まれて8日目に男の子の 生殖器せいしょくきの 包皮ほうひを切り取り、その男の子を神に捧げるべしと掟にあったのだ】 「エリサベツ 婆ばあ!この子の名はやっぱりザカリヤ2世かい?」
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
子どもが生まれて八日目に、友人や親類が集まりました。その子に割礼(男子の性器の包皮を切り取る儀式)を行うためです。だれもが、子どもの名前は父親の名を継いで、「ザカリヤ」になるものとばかり思っていました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
生後8日目になった時、彼らはその子に 割礼かつれいを 施ほどこした。その子の父親の名がザカリヤだったため、彼らはその子にもザカリヤという名前を付けたかった。