Luke 13:14 — Compare Translations
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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
ところが会堂司は、イエスが安息日に病気をいやされたことを憤り、群衆にむかって言った、「働くべき日は六日ある。その間に、なおしてもらいにきなさい。安息日にはいけない」。
Japanese (Colloquial version (1955))
ところが会堂司は、イエスが安息日に病気をいやされたことを憤り、群衆にむかって言った、「働くべき日は六日ある。その間に、なおしてもらいにきなさい。安息日にはいけない」。
Japanese 1965
すると、それを見た会堂管理者は、イエスが安息日にいやされたのを憤って、群衆に言った。「働いてよい日は六日です。その間に来て直してもらうがよい。安息日には、いけないのです。」
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
ところが会堂長は、イエスが安息日に病人をいやされたことに腹を立て、群衆に言った。「働くべき日は六日ある。その間に来て治してもらうがよい。安息日はいけない。」
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
「オイッ!!!」会衆に向かって怒鳴り声を上げたのは、ユダヤ集会所シナゴグの会堂長。「休日サバスに治してもらうとは何事ですかッ!!働ける日は週に6日もありますッ!治してもらいたい人は、その間に来なさいッ!!!」
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
ところが、会堂の責任を持っていた、この地方のユダヤ人指導者は、それが安息日だというので腹を立て、群衆に怒りをぶちまけました。「よりによって安息日に病気を治してもらうなど、もってのほかだ! 仕事のできる日は、一週間に六日もあるのだから、その間に治してもらえばいいのだ。」
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
イエスが 休日サバスに誰かを 癒いやしたということで、会堂長は腹を立てていた。「働ける日は週に6日もあるじゃないか!治してもらいたい人は、その間に来なさい! 休日サバスに 癒いやしを求めに来るんじゃない!」