Luke 6:1 — Compare Translations
7 translations compared side by side
Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
ある安息日にイエスが麦畑の中をとおって行かれたとき、弟子たちが穂をつみ、手でもみながら食べていた。
Japanese (Colloquial version (1955))
ある安息日にイエスが麦畑の中をとおって行かれたとき、弟子たちが穂をつみ、手でもみながら食べていた。
Japanese 1965
ある安息日に、イエスが麦畑を通っておられたとき、弟子たちは麦の穂を摘んで、手でもみ出しては食べていた。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
ある安息日に、イエスが麦畑を通って行かれると、弟子たちは麦の穂を摘み、手でもんで食べた。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
ある 休日サバスのこと―― イエスが一味と麦畑の中を歩いていると、小腹が 空すいた仲間たちは、麦の 穂ほを摘み、手で 揉もんで食べた。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
ある安息日(神の定めた休息日)のことです。イエスと弟子たちは麦畑の中を歩いていました。弟子たちは歩きながら、麦の穂を摘んでは、手でもみ、殻を取って食べました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
休日サバスのある日、イエスが弟子たちと麦畑の中を歩いていた。すると、小腹が空いた弟子たちは麦の 穂ほを摘み、手でこすって食べていた。