Mark 1:6 — Compare Translations

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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
このヨハネは、らくだの毛ごろもを身にまとい、腰に皮の帯をしめ、いなごと野蜜とを食物としていた。
Japanese (Colloquial version (1955))
このヨハネは、らくだの毛ごろもを身にまとい、腰に皮の帯をしめ、いなごと野蜜とを食物としていた。
Japanese 1965
ヨハネは、らくだの毛で織った物を着て、腰に皮の帯を締め、いなごと野蜜を食べていた。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
ヨハネはらくだの毛衣を着、腰に革の帯を締め、いなごと野蜜を食べていた。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
ところで、洗礼者バプティストヨハネは普通の人とはちょっと違っていた。いや、ちょっとどころではない。彼はらくだの毛皮から作った服に 革かわの 帯おびを締め、それを着こなしていた―― 【実はこれ、伝説の預言者であるエリヤと同じ格好なのだ】 そんな原始人みたいな格好をしていた 洗礼者バプティストヨハネの食事はというと、いなごとハチミツのみ・・・。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
らくだの毛で織った着物に、皮の帯、いなごとはちみつが常食という生活を送りながら、
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
ヨハネは、ラクダの毛皮から作った服を着て、腰に 革かわの 帯おびを 締しめていた。彼の食事はイナゴと天然のハチミツ。