Mark 12:6 — Compare Translations

7 translations compared side by side

Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
ここに、もうひとりの者がいた。それは彼の愛子であった。自分の子は敬ってくれるだろうと思って、最後に彼をつかわした。
Japanese (Colloquial version (1955))
ここに、もうひとりの者がいた。それは彼の愛子であった。自分の子は敬ってくれるだろうと思って、最後に彼をつかわした。
Japanese 1965
その人には、なおもうひとりの者がいた。それは愛する息子であった。彼は、『私の息子なら、敬ってくれるだろう。』と言って、最後にその息子を遣わした。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
まだ一人、愛する息子がいた。『わたしの息子なら敬ってくれるだろう』と言って、最後に息子を送った。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
もはや園長に使いは残っていなかった。こうなったら!と最終手段をとることにした。それは、最愛の一人息子を送り出すことだった・・・。(非情な農夫たちもわが息子なら敬意を払ってくれるはずだ・・・)との考えからだ。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
残るは、農園主の息子だけになりました。愛するたった一人の息子でした。農園主は、『息子だったら、農夫たちも敬意を持ってくれるだろう』と思い、ついにその息子を送り出しました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
もはや、農園長には農民に送る残された使いは一人だけとなった。それは、彼が最も愛する自分の息子である。そこで、彼は『私の息子なら敬意を示してくれるはずだ』と思い、自分の息子を送ったのだ。