Matthew 1:19 — Compare Translations
7 translations compared side by side
Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
夫ヨセフは正しい人であったので、彼女のことが公けになることを好まず、ひそかに離縁しようと決心した。
Japanese (Colloquial version (1955))
夫ヨセフは正しい人であったので、彼女のことが公けになることを好まず、ひそかに離縁しようと決心した。
Japanese 1965
夫のヨセフは正しい人であって、彼女をさらし者にはしたくなかったので、内密に去らせようと決めた。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
夫ヨセフは正しい人であったので、マリアのことを表ざたにするのを望まず、ひそかに縁を切ろうと決心した。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
そんなことは知る 由よしもないヨセフ。普通なら 公おおやけにこれを責め立てるところだが、根っからの善人だったヨセフは、彼女に一生の恥を負ってほしくないが故に、内密に婚約破棄を進めることにした―― 【掟で結婚前のセックスは 姦淫罪かんいんざいとみなされるだけでなく、一家の一生の恥になるほど重いものだったのだ】
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
婚約者のヨセフは、神の教えを堅く守る人でしたから、婚約を破棄しようと決心しました。しかし、人前にマリヤの恥をさらしたくなかったので、ひそかに縁を切ることにしました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
マリアの夫ヨセフは、忠実な人だった。彼は 公おおやけで彼女に恥をかかせたくなかったため、内密に彼女との婚約を破棄することにした。