Philippians 3:6 — Compare Translations

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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
熱心の点では教会の迫害者、律法の義については落ち度のない者である。
Japanese (Colloquial version (1955))
熱心の点では教会の迫害者、律法の義については落ち度のない者である。
Japanese 1965
その熱心は教会を迫害したほどで、律法による義についてならば非難されるところのない者です。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
熱心さの点では教会の迫害者、律法の義については非のうちどころのない者でした。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
その熱心さは、教会を激しく迫害したほどだ。そして、ユダヤ教のささいな規則、掟も徹底的に従おうと、懸命に努力した―― 【自分の力で掟を守ることを重視するパリサイ派は、イエスがそれを否定しているように感じていた。クリスチャンを叩くことは神の為だとして、良い事だと思っていた】
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
熱心さの点ではどうだったかと言うと、熱心のあまり教会を激しく迫害したほどで、ユダヤ教の基準からいえば、非難されるところのない者でした。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
その熱心さとは、教会を激しく迫害するほどだった。その時は、それが神を喜ばすことだと信じていたからだ。そしてモーセの 律法ルールに従うことが間違っているのだと誰も指摘する者はいなかった。