Revelation 22:2 — Compare Translations
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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
都の大通りの中央を流れている。川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。
Japanese (Colloquial version (1955))
都の大通りの中央を流れている。川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。
Japanese 1965
都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
川は、都の大通りの中央を流れ、その両岸には命の木があって、年に十二回実を結び、毎月実をみのらせる。そして、その木の葉は諸国の民の病を治す。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
都の大通りの中央を貫いていた。川の両岸には、12種の実をつける、生命いのちの木が生えていた。その木には、それぞれひと月ごとに実がなった。その葉は、世界中の病気に効く薬草として使われた。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
都の大通りの中央を貫いていました。川の両岸には、十二種の実をつける、いのちの木が生えていました。その木には、それぞれひと月ごとに実がなりました。その葉は、世界中の病気に効く薬草として使われました。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
その都市の道の真ん中を流れるこの川には、「いのちの木」が両側にあり、毎月1回、つまり1年に12回実をならせる。この木の葉は国々の 癒いやしである。