Romans 7:3 — Compare Translations
7 translations compared side by side
Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
であるから、夫の生存中に他の男に行けば、その女は淫婦と呼ばれるが、もし夫が死ねば、その律法から解かれるので、他の男に行っても、淫婦とはならない。
Japanese (Colloquial version (1955))
であるから、夫の生存中に他の男に行けば、その女は淫婦と呼ばれるが、もし夫が死ねば、その律法から解かれるので、他の男に行っても、淫婦とはならない。
Japanese 1965
ですから、夫が生きている間に他の男に行けば、姦淫の女と呼ばれるのですが、夫が死ねば、律法から解放されており、たとい他の男に行っても、姦淫の女ではありません。
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
従って、夫の生存中、他の男と一緒になれば、姦通の女と言われますが、夫が死ねば、この律法から自由なので、他の男と一緒になっても姦通の女とはなりません。
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
結婚相手が生きているうちに、他の人と結ばれるなら、立派な 姦淫かんいんだと掟にある。しかし、夫が他界すれば、妻は結婚の掟から自由になり、ほかの男と結婚しても有罪ではない。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
ほかの男性と結婚したいなら、結婚してかまいません。そのようなことは、夫が生きているうちは罪ですが、夫の死後なら、やましいことは少しもないのです。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
結婚相手が生きているうちに他の人と結ばれるのなら、それは立派な 姦淫かんいんだと 掟おきてにある。しかし、夫が他界すれば、その妻は結婚の 掟おきてから自由になり、ほかの男と結婚しても有罪ではない。