Titus 1:7 — Compare Translations

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Japanese (CO1955) (聖書 口語訳)
監督たる者は、神に仕える者として、責められる点がなく、わがままでなく、軽々しく怒らず、酒を好まず、乱暴でなく、利をむさぼらず、
Japanese (Colloquial version (1955))
監督たる者は、神に仕える者として、責められる点がなく、わがままでなく、軽々しく怒らず、酒を好まず、乱暴でなく、利をむさぼらず、
Japanese 1965
監督は神の家の管理者として、非難されるところのない者であるべきです。わがままでなく、短気でなく、酒飲みでなく、けんか好きでなく、不正な利を求めず、
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
監督は神から任命された管理者であるので、非難される点があってはならないのです。わがままでなく、すぐに怒らず、酒におぼれず、乱暴でなく、恥ずべき利益をむさぼらず、
Japanese 2017 (バイブル: 新約聖書)
すべての主任牧師は、神の家族の世話と指導をする責任があるため、過ちを犯していると分かっている人であってはならない。頑固な人、短気な人、酔っ払い、けんか好き、金で動くような人であってはならない。
Japanese Contemporary (リビングバイブル)
牧師は神に仕える者ですから、だれからも非難されない人であるべきです。高慢な人、短気な人、大酒飲み、けんか好き、金銭欲の強い人に、その資格はありません。
Japanese ERV (訳 ー 読みやすい聖書 ー(新約聖書))
全ての教会の主任牧師は、神の家族の世話と指導をする責任が与えられているため、過ちを犯していると分かっている人であってはならない。頑固な人、短気な人、酔っ払い、もしくは喧嘩っ早く金で動くような人であってはならない。