bible
ra
🌐 Language
English
Español
Français
Deutsch
Português
Italiano
Nederlands
Русский
中文
日本語
한국어
العربية
Türkçe
Tiếng Việt
ไทย
Indonesia
All Languages
Home
/
Japanese
/
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
/
Exodus 35
Exodus 35
Japanese 1988 (Seisho Shinkyoudoyaku 聖書 新共同訳)
← Chapter 34
Jump to:
Chapter 1
Chapter 2
Chapter 3
Chapter 4
Chapter 5
Chapter 6
Chapter 7
Chapter 8
Chapter 9
Chapter 10
Chapter 11
Chapter 12
Chapter 13
Chapter 14
Chapter 15
Chapter 16
Chapter 17
Chapter 18
Chapter 19
Chapter 20
Chapter 21
Chapter 22
Chapter 23
Chapter 24
Chapter 25
Chapter 26
Chapter 27
Chapter 28
Chapter 29
Chapter 30
Chapter 31
Chapter 32
Chapter 33
Chapter 34
Chapter 35
Chapter 36
Chapter 37
Chapter 38
Chapter 39
Chapter 40
Chapter 36 →
1
モーセはイスラエルの人々の共同体全体を集めて言った。「これは主が行うよう命じられた言葉である。
2
六日の間は仕事をすることができるが、第七日はあなたたちにとって聖なる日であり、主の最も厳かな安息日である。その日に仕事をする者はすべて死刑に処せられる。
3
安息日には、あなたたちの住まいのどこででも火をたいてはならない。」
4
モーセはイスラエルの人々の共同体全体に告げた。「これは主が命じられた言葉である。
5
あなたたちの持ち物のうちから、主のもとに献納物を持って来なさい。すべて進んで心からささげようとする者は、それを主への献納物として携えなさい。すなわち、金、銀、青銅、
6
青、紫、緋色の毛糸、亜麻糸、山羊の毛、
7
赤く染めた雄羊の毛皮、じゅごんの皮、アカシヤ材、
8
ともし火のための油、聖別の油と香草の香とに用いる種々の香料、
9
エフォドや胸当てにはめ込む縞めのうの石やその他の宝石類である。
10
また、あなたたちのうちの、心に知恵のある者をすべて集めて、主が命じられた物をことごとく作らせなさい。
11
すなわち、幕屋、天幕、覆い、留め金、壁板、横木、柱、台座、
12
掟の箱とそれを担ぐ棒、贖いの座、至聖所の垂れ幕、
13
机とそれを担ぐ棒、そのすべての祭具、供えのパン、
14
燭台とその祭具、ともし火皿、灯油、
15
香をたく祭壇とそれを担ぐ棒、聖別の油、香草の香、幕屋の入り口に掛ける幕、
16
焼き尽くす献げ物の祭壇とそれに付く青銅の格子、それを担ぐ棒、およびそのすべての祭具、洗盤と台、
17
庭の幔幕とその柱と台座、庭の入り口の幕、
18
幕屋の杭と庭の杭、およびその綱、
19
聖所で仕えるための衣服、祭司アロンのための祭服、その子らが祭司として仕えるための衣服がそれである。」
20
イスラエルの人々の共同体全体はモーセの前を去った。
21
心動かされ、進んで心からする者は皆、臨在の幕屋の仕事とすべての作業、および祭服などに用いるために、主への献納物を携えて来た。
22
進んで心からする者は皆、男も女も次々と襟留め、耳輪、指輪、首飾り、およびすべての金の飾りを携えて来て、みな金の献納物として主にささげた。
23
青、紫、緋色の毛糸、亜麻糸、山羊の毛、赤く染めた雄羊の毛皮、およびじゅごんの皮を持っている者も皆、それを携えて来た。
24
銀や青銅を献納物としようとする者は皆、それを主への献納物として携えて来た。また、アカシヤ材を持っている者は皆、奉仕の仕事のためにそれを携えて来た。
25
心に知恵を持つ女は皆、自分の手で紡ぎ、紡いだ青、紫、緋色の毛糸および亜麻糸を携えて来た。
26
心動かされ、知恵に満ちた女たちは皆、山羊の毛を紡いだ。
27
指導者たちはエフォドや胸当てにはめ込むラピス・ラズリやその他の宝石類、
28
香料、灯油、聖別の油、および香草の香を携えて来た。
29
モーセを通じて主が行うようお命じになったすべての仕事のために、進んで心からするイスラエルの人々は、男も女も皆、随意の献げ物を主に携えて来た。
30
モーセはイスラエルの人々に言った。「見よ、主は、ユダ族のフルの孫、ウリの子ベツァルエルを名指しで呼び、
31
彼に神の霊を満たし、どのような工芸にも知恵と英知と知識を持たせ、
32
金、銀、青銅による細工に意匠をこらし、
33
宝石をはめ込み、木に彫刻するなど、すべての細かい工芸に従事させ、
34
更に、人を教える力をお与えになった。主は、彼とダン族のアヒサマクの子オホリアブに、
35
知恵の心を満たして、すべての工芸に従事させ、彫刻師、意匠を考案する者、更に、青、紫、緋色の毛糸、亜麻糸を使ってつづれ織や縁取りをする者など、あらゆる種類の工芸に従事する者とし、意匠を考案する者とされた。
← Chapter 34
Jump to:
Chapter 1
Chapter 2
Chapter 3
Chapter 4
Chapter 5
Chapter 6
Chapter 7
Chapter 8
Chapter 9
Chapter 10
Chapter 11
Chapter 12
Chapter 13
Chapter 14
Chapter 15
Chapter 16
Chapter 17
Chapter 18
Chapter 19
Chapter 20
Chapter 21
Chapter 22
Chapter 23
Chapter 24
Chapter 25
Chapter 26
Chapter 27
Chapter 28
Chapter 29
Chapter 30
Chapter 31
Chapter 32
Chapter 33
Chapter 34
Chapter 35
Chapter 36
Chapter 37
Chapter 38
Chapter 39
Chapter 40
Chapter 36 →
All chapters:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40